9は王道RPG 8は面白くもつまんなくもない凡作 どんなゲーム? PS5版『Demon’s Souls』は公式ヒント機能「ゲームヘルプ」に対応、180本以上のヒント映像を収録だと判明, NGワード、連投、性的、暴力的、差別的な単語、個人を誹謗中傷するコメント、又はURL付きで投稿すると自動で弾かれ承認待ちとなります。, また、コメント投稿のタイミングが他人と被ると稀にコメントが弾かれる場合があります、しばらく待ってからコメントしてください。, FF8エアプ「FF8はレベル上げると敵のレベルも上がるから上げちゃだめ!罠!」←これってさ……. 10-2のティーダ復活は1... ※18 Source:1: 2020/01/21(火) 19:06:09.28 ID:1TQBhUn/0龍が如くで初めて泣いたわ7: 2020/01/21(火) 19:07:44.54 イッチメソメソで草2: 2020/01/21(火) 19 「龍が如く7」をクリアしたので今日はその感想。 時間がないけど、脳内であったかいうちにさっと書くぞ!! 物語に関するネタバレは一切なしのはず。 rpgになった龍が如く 前作「龍が如く6」で、それまでのシリーズでの主人公だった桐生一馬の物語は幕を閉じた。 どんなゲーム? 今更ながらtgs2019で試遊した『龍が如く7』の感想をメモ。どんなゲーム?『龍が如く7 光と闇の行方』は人気アクションゲーム『龍が如く』シリーズ最新作。新主人公「春日一番」と仲間たちが新たな舞台「横浜・伊勢佐木異人町」で巨悪を打ち砕く物語 概要 『牧場物語 再開のミネラルタ... 10月18日に発売された任天堂の『リングフィットアドベンチャー』の1面をクリアした感想。 『スーパーカー... GoogleはGDC2019にて新たなゲームプラットフォーム「STADIA」を正式発表した。「STADIA」発表によるゲーム業界への影響、未... 龍が如く7 光と闇の行方 【早期購入特典】DLC装備アイテム「真島建設備品セット」プロダクトコード + 『龍が如く』コラボブランドグッズ抽選券 同梱 - PS4. 龍が如く7 ネタバレありです。 最後のシーンで若と天童が会ってミラーと天童は言... 更新日時:2020/01/25 回答数:1 閲覧数:858; 龍が如く7の感想を聞かせてください 更新日時:2020/01/16 回答数:3 閲覧数:382 ジョエルが殺... 説明不足とグラディオ以外は好きだよ | 'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); 【PS5】本日PlayStation5が発売!!実際に開けてみて触った感想がこちら, 今年のGOTYはどれになりそう? 最有力はラスアス2 次点でゴーストツシマ 大穴FF7R……, Source:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1579601169/, 「FFVII REMAKE」×東京スカイツリーがコラボ!2月8日~2月12日の期間限定でスカイツリーが魔晄の色に, ゲームの世界の「ひとくちでいいから食べてみたいもの」、一位は満場一致でこれだと思う. どんなゲーム? 色々言われてるプロンプトも良い奴だしナヨナヨしてるのは許せたわ. ブログを報告する. どんなゲーム... 9月5日から配信が開始された基本プレイ無料ソフト『スーパーカービィハンターズ』を遊んでみた感想。 ゲーム、漫画、アニメ、映画のレビューを書いています。作品が持つ歴史的、社会的価値を分析し紹介します。月間180万PV達成, 『龍が如く7 光と闇の行方』は人気アクションゲーム『龍が如く』シリーズ最新作。新主人公「春日一番」と仲間たちが新たな舞台「横浜・伊勢佐木異人町」で巨悪を打ち砕く物語が繰り広げられる。ジャンルは「ドラマティックRPG」と大幅な路線変更がネット上でも大きな話題を呼んだ。発売は2020年1月16日予定。, TGS2019で実機プレイした感想をまとめる。全体として非常に好印象で楽しめる内容だった。, 龍が如く7は限りなくバカゲーに寄せてめちゃくちゃ自由度が増したドラクエと考えたらすごく面白そうな気がして来た。ヤスケンをジョブチェンジ出来るだけでも買う価値はある pic.twitter.com/WIayMO1nja, 『龍が如く』シリーズと言えば硬派なヤクザものなイメージが強いが、実際は多数のプレイスポットやミニシナリオを備えたバカゲー要素が強い。『龍が如く7』ではその度合いに拍車が掛かりまくっている。戦闘中は今までの「ヒートアクション」に該当する演出がスキルを使用する度に挿入されるのだが、これが良い意味で実に下らない。チンピラにシャンパンをぶち撒けたり、豆を投げつけて鳩を召喚、酒を吹き付けて火炎放射する等やりたい放題でネタに全振りしている。ホストが酒瓶片手に殴りつけてくる通常攻撃の構図だけで笑えるし、設定上は飽くまで「春日一番」視点で見るファンタジーの世界という扱いで上手く誤魔化している。バカゲーを作っていた時のセガが好きな身としては嬉しい限り。, 龍が如く7の試遊したんですが、ヤクザカリバーは面白すぎるからやめてほしいんですよね pic.twitter.com/3vsYdcTw2K, ゲームとして重要なシステム部分も純粋なコマンドRPGに特化しており個人的には好印象。というのも『龍が如く』シリーズはアクションでありつつ主人公の育成・強化といったRPG部分を兼ね備えた作品である。街を歩けばヤクザやチンピラとエンカウントし、慣れてくると単調な戦闘を繰り返す必要があった。その点本作ではコマンドを選ぶだけでサクサク戦闘可能。「アクション」というジャンルで敬遠していた人も気軽にプレイできる。, 「リアル×RPG」という路線もゲームとしては新鮮。ハローワークでジョブチェンジしたり、敵が吹っ飛ばされた先で車に惹かれるのも笑える。ドラクエを意識したパロディ作品としてキッズにも大受けしそう。マンネ感打破の意味合いでも路線変更は正解だったと言える。, 龍が如く7、タダでさえ購入する気ないのにメインの脚本が6と同じやつって聞いて本当に買う気が0になった, — じんけんしりしり (@Jinkenhip2) September 29, 2019, 不安なのは試遊時点で感じられた「新鮮味」がどこまで続くか。RPGは基本的に単調なゲームになりやすく、仲間の加入や新スキルの習得、魅力的な物語があってこそ最後まで楽しめる訳で脚本が「6」の人なことには不安を禁じえない。パッと見面白そうだけど底は浅いー的な展開には成らないようRPGとしてのやり込み部分もお願いしたいところ。なおTGSでは「ポケモン」ならぬ「スジモン」のコレクション要素も確認できた。, RPGへの大幅な路線変更が叩かれがちな本作だが、試遊時点では非常に楽しめた。これが『龍が如く』最新作なのかは疑問だが、IPの知名度から既存ファンの取り込みを狙った形だろう。新主人公、新舞台、新ジャンルと揃ってるのだから全く新しい作品かスピンオフの位置づけにして欲しかったところ。ただ単体作品として見た場合は作り込まれている印象を受けたので、RPGに抵抗が無い方は十分「買い」だと思う。個人的には舞台が地元の「横浜」なだけで楽しみ。, また、TGS時点では入力に対するレスポンスが悪く最適化されていない様子だったが、いずれ体験版も配信されると思う。気になる方はプレイして判断すると良いだろう。. Follow @psneolog777 (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); 『ドラゴンクエストウォーク』を現時点で配信されている5章10話までクリアしたので感想記事。初日プレイ感想とゲーム紹介は下記。 Copyright © 2016-2020 PS5NEWS All Rights Reserved. Source:1: 以下、PS4ProNEWSがお送りします 2020/06/19(金) 01:00:54.57 ID:oVtEtVpd0最後超展開すぎるやろ2: 以下、PS4ProNEWSがお送りします 2020/06/19(金) 0 そもそも自由って「君達... 先日の納車JK炎上に続き高校生の車購入が再び話題になっている。高校生の主張を鵜呑みにして勘違いしている方も多いので状況を整理しつつ意見記事。... 10月17日に発売された『牧場物語 再開のミネラルタウン』の序盤をプレイした感想。 どんなゲーム? はじめに 1を最後までやればまぁジョエルは仕返しされても仕方ないよなぁって思えるから 分析... 9月20日に発売された『ゼルダの伝説 夢を見る島』をクリアした感想。 『ゼルダの伝説 夢を見る島』は1993年に... 再開された「表現の不自由展」内の映像展示「気合100連発」関連で印象操作される馬鹿が多いので意見記事。 10は最後のFF !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? 本記事は一応ネタバ... フロムソフトウェア最新作『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』の序盤(〜まぼろしお蝶)までをプレイした感想。 前作「龍が如く6」で、それまでのシリーズでの主人公だった桐生一馬の物語は幕を閉じた。, 桐生一馬というキャラを使ってやれる作劇に限界が来ていたのだろう。桐生一馬は表舞台からは去っていった。, 代わって主役となったのは春日一番。ゲームも、アクションゲームからRPGへと大きく変貌した。, そもそも「龍が如く」というのはどういうゲームかと言うと、ざっくり言えば「箱庭アクションゲーム」。主に「神室町」という歌舞伎町そっくりな架空の街を舞台に、立ち塞がる問題を、大抵は暴力で何とかしていくアクションゲーム。シリアスでリアルな舞台設定に、ファンタジーな「任侠」vs「ヤクザ」が争うメインシナリオ、悪ふざけ全開のサブシナリオ、常軌を逸した大量のミニゲーム、というパッケージが定番になっている。個人的には、制作上での割り切り、リソースの使いまわしが非常にうまく、シリーズを重ねることで正しくパワーアップしてきたという印象が強い。, 結論から書くと、今作は大きくジャンルを変えたが、基本的にはがっちり「龍が如く」だった。, バトルこそコマンド式RPGとなっているが、それ以外のプレイフィールは意外と変わりない。現代日本の街を自由に探索し、サブイベントを体験したり、ミニゲームに興じる。, 特に、現代日本の景観をこのレベルで表現しているゲームは他にない。今作では、RPGというゲームプレイの変化に合わせ、マップが大幅に増量されている。シリーズ恒例の神室町に加え、その3倍ものサイズを誇る横浜異人町、さらに旧作でも登場した蒼天堀まで登場する。主な舞台となる横浜異人町の出来はかなり良い。主な景観変化が建物の文化的な特徴変化に限られ、平坦で坂道・山がない、神社仏閣がないなど、少しの物足りなさはあるものの、些細な欠点でしかない。, あと、マップが増量しているのに、ローディングスピードがさらに短くなっている(体感)。ジャッジアイズより更に進化している。これはさりげなくでかい。, それら3つの街を走り周り、暴れまわることが出来る本ゲームは「現代日本を舞台にしたゲーム遊びたい人間」にとって、必携のゲームに仕上がっている。, 簡単に言うと、「ペルソナチックなUIで」「テイルズのように敵味方が入り乱れたバトル」が出来るコマンド式バトルになっている。, キャラのモーションは味方・敵ともに、龍が如くらしいアクションで満載。コマンドを入力すると、派手で爽快に動いてくれる。コマンド式バトルであるにも関わらず、龍が如くらしい乱闘の雰囲気がちゃんと息づいている。, コマンドバトルである利点を活かし、従来作より一層派手な演出も盛りだくさんだ。極技というスキルや魔法に該当するコマンドでは、ほとんどの場合ボタン押しによる追加効果があり、適度に入力機会があるせいで、それなりに楽しめるようになっている。, 特に、召喚獣とでもいうべき「デリバリーヘルプ」の演出はかなり飛ばしている。序盤は、黒人トゲボクサー、赤ちゃんヤクザ、ザリガニ、炊き出し女性などが召喚可能だが、チョイスが全力で狂っている。, 一番気になったのは、技が増えると選ぶのが大変でテンポが落ちる点。ゲームが進むほど技が増えて気になってくる。敵が立ち上がる前に追撃する、という半端なリアルタイム要素あるのに、対象キャラの選択も直観的ではない。リストから選択できる方式であってほしかった。, 弱点、敵のガード、など細かい仕様があるが、武器についた属性は事前に弱点を突けると告知されないなど情報不足であり、狙って使いこなさせまいとするかのよう。攻撃前に弱点を突けるか、吹っ飛ぶ確率は?ガードされる確率は?などが表示された方が、戦闘が面白くなったように思う。敵との位置関係が常に変化するのに、戦略には生かせず、範囲攻撃は効果範囲が表示されないのも手伝って的確に使用出来ない。, 戦略的な立ち回りは、仕様が未整備なせいで難しく、仕様がわかってなお、一部敵(雑魚)の高いHPにはうんざりさせられる場面も。, またキャラがある程度自由に動き回るせいで、遮蔽物に詰まったり、やられ続けた敵がどんどん主戦場から離れて行ってしまうのも地味にしんどい。, コマンド式バトルにも関わらず、モーションと見せ方で乱闘アクションの雰囲気を出せているが、それ以外がいちいち惜しい。, 敵の経験値・獲得金はレベルに応じて変動する仕組みになっている。このため、序盤はとにかく成長が遅い。格上に挑んで一気にレベルアップしようにも、レベル補正が大きいため、格上にはほとんどは歯が立たない。中盤を過ぎる頃、安定した狩場が登場すると一気に育成が可能になるが、それまでは育成における波が一定過ぎて、強くなった!という実感が薄い。, また、多数のジョブがあるのだが、さまざまなジョブを育成するメリットが薄い。ジョブを跨いで使用可能な技をもっと増やしたり、ジョブごとの個性をもっと強くしてほしかったように思う。ジョブレベルの影響が大きく、一つのジョブを徹底して鍛えた方が攻略しやすいのも、多数のジョブに手を出しづらくしている。, 終盤は突然強いボスが登場し、レベル上げが必要になるが、雑魚と戦ってもほとんど育成が進まず、一気にゲームが停滞する。あのボスたちには物語上、強くあってもらいたいが…。そのタイミングに合わせ、育成に特化したバトルアリーナが登場するのが救いか。, 最終的には、金がほとんど解決するというのは、本作らしい無茶っぷりで一周回って好感が持てる(敵集団と財布の100万は一瞬で壊滅する)。, とまぁ、結構マイナスを書き並べたが、逆に言えば、粗削りな部分はあっても、若干の苦痛を覚える程度で最後まで遊べるぐらいには出来上がっている。一方、伸びしろは非常に大きく、シリーズの今後に対して非常に期待が持てた。, ちなみに、敵のリソース量が半端じゃない。伊達に単なる敵図鑑に「スジモン図鑑」などとポケモンみたいな名前をつけていない。伊達に??見た目のバリエーション中心だが、RPGに転換していきなりこの物量の敵を出してくるのは、ちょっとビックリした。, 今作は、導入部が異常に長い。本格的にゲームが始まるまで1~2時間はかかる。とにかく長く、そして重い。半端なく重い。, 前作までの主人公、桐生一馬に対し、新たな主人公となった春日一番のドラマに感情移入させるには、それだけ時間をかける必要があるという判断だろう。大衆演劇のパートなど、見応えがあり、演出も良い(特に全体に貢献してはいないが)。, なお、導入部のプレイアブルパートでは、走ると中井貴一がついてくるシーンがある。走ると、中井貴一(ヤクザ親分ver)が無言で走ってついてくるゲームなんて他にない。この時点で最高のゲーム体験が保証された。, さて、導入部はとんでもなくヘビーだが、いざ、本編が始まると、春日一番の陽性のノリにより、ずいぶん雰囲気が変わる。どん底から成りあがるというシンプルなストーリーラインも強い。桐生一馬の場合、しかめ面で壁を粉砕する爽快感があったが、春日一番の場合、いちいち壁にぶち当たりつつも、前向きに笑いながら壁を乗り越えていく姿に好感が持てる。プレイする前、パブイメージからもっとイケイケな人物かと思っていたが、実際は素朴で味のある男に仕上がっており、正直桐生一馬より好きだ。, そんな一番を支える仲間もバラエティー豊か。世間から「真っ当」とされるレールから外れ気味のところにいるキャラが多く、極道ヤクザ以外ばかりが仲間になるのを含めシリーズとして新鮮味がある。特に、これまでは出ずっぱりという訳にいかなかった女性がパーティーメンバーにいるのは大きな変化。しかも上坂すみれ声のキャバ嬢。これは強い。, メインストーリーでも、仲間がいるからこそ、というシーンが多く描かれるが、絆イベントや、飲み屋での無駄話、街頭での会話などなど、アクションだけではなく、常に仲間と一緒にいることを意識させてくれる(ここもペルソナ+テイルズを思わせる)。これは、操作キャラは常に一人に限られるアクションゲームでは出来ない表現で、インタビューを読むと「物語に合わせてRPGへとジャンル変更をした」というのもうなずける。, 舞台の背景となる「異人三」のネタは、浄化運動による反社のアングラ化と在日問題を混ぜて取り扱っている。リアルタイムの社会問題をなるべく真摯な手付で撫でるところもシリーズ同様。一方で、話が走り出すと個々の問題への切り込みは程々に、浪花節+荒唐無稽なエンタメに振り切っていくのも、いつも通り。 総合するとメインシナリオの強度は「ジャッジアイズ」に軍配が上がる。, 個人的には、「〇〇(13章)」なんて今回の「仲間」というテーマと親和性が高く、すごくいい大ネタだと思ったが…。ちょっとしたフックで終わらせているのがもったいなく感じた(あの無茶苦茶な土台で広げるのは無理筋だとも思うが)。, 終盤に向けてリアリティーが崩壊していく物語ではあるが、主人公一番の性格が陽性であることや、仲間とのコメディーパート、全力でふざけたジョブや技が常時存在することもあり、寄り道で無茶苦茶することや、シリアスなままリアリティだけ放り飛ばす物語へのシビアな視線を緩和してくれている。どんなにシリアスしても、戦闘になると、金属バットでぶん殴り、占いと称して水晶玉をボーリング投げして、街中でもお構いなしに銃を撃ちまくるんだもの。おかげで、従来作より許容出来る余地がグッと広がっていると感じた。, 逆に、少し残念だったのは、サブイベント。いや、サブイベントのシナリオは相変わらず面白い。今回もバカバカしいし、メインシナリオと違って、自由にバカに全振りなのが清々しい。一番のツッコミも冴え渡っている。しかし、ジャンルが変わり、仲間が常時いるようになったにも関わらず、シナリオの作りが既存シリーズと同じなのだ。仲間は話に絡まず、最後にバトルがあると、突然仲間が参戦して敵を袋叩きにする。これはこれで酷くて笑ってしまうが、空気扱いされる仲間の存在が悲しい。次回作では、仲間を含めたものとして対応したイベントも期待したい。, ジャッジアイズよりフェイスモーションが進化して、実写取り込みキャラの口の端の動きがかなり自然になったように感じるとか、会社経営がミニゲームとして普通に面白過ぎたとか、ダンジョン面白くなさすぎるとか、他にも色々あるが……。, 龍が如く特有の「どシリアス」と「バカ」が同居する独自のノリをこれまでにないレベルで極端にしつつ、ちゃんと(?)一つにパッケージしている。, 大衆演劇の渋い描写で始まる、走ると中井貴一がついてくる、会社経営すると狂ってるほどお金稼げる、ヤクザとの闘いで衛星レーザーを撃ち込む、ハローワークで悪魔に転職できる、ミュージシャンの技でゲリラライブするとファンが敵をノリながら踏みつけまくる(アウトだろ)、ザリガニが錐揉みしながら敵を抉る、はぐれホームレスを倒すと経験値がめちゃくちゃ入る……こんな無茶苦茶を、AAA級のグラフィックで楽しめてしまうゲームは「龍が如く7」しかない。, 一番の成り上がりはまだまだ途上。出来れば、次回もホームレスから初めてほしい。毎度レベル1に戻るランスのように。, ストレスの発散にゲームの事を書きます。暇で書く時間があればその分ゲームをする。どうにも楽しめなかったゲームの事は書きもしません。, hirottemitaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 龍が如く7には数々のジョブ(職業)がありますが、ゲーム進行度によっては不遇のジョブがあると感じました。 例えば『機動隊員』というジョブはいかにも強そうなんですが中盤まで武器が一切手に入りま … おはようございます 昨日はメインストーリーをedまで全てプレイしたので感想を書きたいと思います なおここから先は完全な[ネタバレ]になりますので、見たくない方は戻るボタンを押して下さい. 『リングフィットアドベ... 10月4日公開の映画『ジョーカー』を初日に丸の内ピカデリー「ドルビーシネマ」で観てきた感想。ネタバレなし。